ここは、「冬のソナタ」ファンのための自由な空間です。マナーを守って楽しくお使いください。

[トップに戻る] [一覧に戻る] [使い方] [ワード検索] [修正/削除] [管理用]
 
掲示板に書き込むにはユーザー登録が必要になりました。登録するには、下の欄にEメールアドレスとパスワードを入力して登録ボタンを押してください。 自動で登録確認メールが送信されますので、メールの内容をお確かめのうえ、指示に従ってください。
Eメール
パスワード (半角英数字12文字まで)

- 記事NO. 37761 に関する返信フォームです -
おなまえ
Eメール (登録時のアドレスを入力してください。アドレスは公開されません。)
題  名
コメント(600字以内)
URL
パスワード (登録時のパスワードを入力してください。)
文字色
ノーベル賞  投稿者:隠れ「冬ソナ」ファン 投稿日:2014/10/10 23:56 No.37761  
冬ソナが、ノーベル文学賞作品に影響されたと、報道されました

それは、フランスでの出来事と聞きました
でも、冬ソナの どこの内容なのでしょうか?

もしかして、アニメ・冬ソナ??

もし、ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えていただけないでしょうか
宜しく、お願い致します
凄く、興味があります

ストーリー展開・映像の、どこ・どの部分に有るのでしょうか?
もし、出来ましたら、教えて下さいませんでしょうか
宜しく、お願い申し上げます

久々に、
ノーベル賞を通じて
冬ソナを一般メデイアで聞けて、凄く嬉しく思っています




Re: ノーベル賞  もうすぐ冬が - 2014/10/13 17:06 No.37762  

『暗いブティック通り』で検索して下さい。

記憶を無くした男性が記憶を取り戻す為にパリの街をさ迷い歩くストーリーだそうです。


Re: ノーベル賞  1冬ソナファン - 2014/10/14 15:58 No.37763  

早速『 暗いブティック通り』検索させて頂きました。
著作権の問題も含まれているらしく、冬ソナと類似性は有るものの相違点も多く、冬ソナ=恋愛ドラマとして読めば ガッカリする本とのことです。
しかし、記憶喪失した自分の記憶の真実を探し求めるという点が似ているようです。
あまり、詳しく検索すると楽しみが減少しそうなので、失礼ながら適度な検索に自重しました。すみません。
『 暗いブティック通り』ぜひ、時間を作って読みたい本だと思いました。

脱線しますが、
以前『 アルジャーノンに花束を 』というSF本を読んで凄く感動しました。


Re: ノーベル賞  1冬ソナファン - 2014/10/14 16:00 No.37764  

それと、同じような感動があるような予感がします。
脳外科手術を受け、天才となった主人公が、以前は、今の自分自身とは違う思考能力・感受性・人格・性格などを持って生きていたことに気づく、そして、悲劇的な結末というSF話ですが、SF=空想科学小説だけに留まらず、心情的に踏み込んだ話で大好きです。
世界的にも、ファンは多いようで、映画、TV・ラジオドラマにもなっています。
話は大脱線し、すみません。


Re: ノーベル賞  もうすぐ冬が - 2014/10/14 21:51 No.37765  

興味深いお話しをありがとうございます

『アルジャーノン…』何となく聞き覚えがあり、「検索」しました(笑)
見てはいませんが、日本でもドラマになっていたんですね。

内容は当時もわかりませんでしたが、ユースケ・サンタマリアが出ていたドラマ、記憶にありました。

『暗いブティック通り』と一緒に探してみようかな…

『暗い…』を読む時は、記憶を探す男性にミニョンさんを重ねて読むんでしょうか…?

もう少しすると、『始まり』の曲に合わせて坂を走り降りていくユジンが目に浮かんできますね。



Re: ノーベル賞  1冬ソナファン - 2014/10/15 00:04 No.37766  

皆様に追伸します。

「アルジャーノンに花束を」の 映画・TV化は原作本からは、かなり内容・題名が変更され世界中に存在します。
しかし、NHKラジオドラマは、題名も原題のままで最も、原作に忠実だと言われています。
しかも、原作の本は、作者は同じですが2種あります。
中編・その後、長編に再編集されたもので、どちらも名作で、アメリカでの受賞作品です。

日本では、ユースケ・サンタマリア氏が、名演技を持って主演しました。
韓国ドラマでもあるようなので、今度、観てみたいと思います。
しかし、原作本が一番だと、僕個人的には思っています。


Re: ノーベル賞  隠れ「冬ソナ」ファン - 2014/10/15 00:06 No.37767  

ノーベル賞から始まり、冬ソナ掲示板で、このような楽しい大脱線、、有難うございます
でも、冬ソナは、何回、観ても、また、観たくなる不思議なドラマですね!!

[一覧に戻る]


- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No パスワード

Copyright(c) 2000 Innolife All Rights Reserved